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今日も朝から電OH。朝っぱらからエロスな雰囲気にドキドキ。ハナちゃんもメイドみたいでかわいかったなぁ。尾崎さんと三浦さんはこのままベーコンレタス(オタクなのについ最近、この言葉を教えてもらって知った)設定でいって欲しい。
昨日やっていた「時をかける少女」。何ですか、この胸キュン映画は!始終、胸キュンでしたよ(途中、モスのCMの一馬くんにも胸キュン)。思わず、一緒に観ていた妹の腕を掴んで、「どうしよう、マジでおもしろいんだけど」とか口走るし。あー、千昭かっこよかったなぁ。功介もかっこよかったけど、でもやっぱ、千昭だなぁ。これは泣く映画じゃないんだろうけど、やっぱりラストの展開は泣いてしまった。切なすぎる。
日本のアニメとかいうと大抵の人が「ジ☆リ」とかいうけど、こういう良い作品を観ると、それだけじゃないだろうとやっぱり思う。外国じゃあ、「ジ☆リ」作品よりも今敏さんとか、大友克洋さんとか、押井守さん作品の方が評価されていたりするのに、どうしてか自国は認めないんだよなぁ。韓国は国を挙げてアニメーション制作を推進してるのに。自分の国の文化に誇りをもてないというのは悲しいことだと思う。なんて、オタクの私が言っても説得力はありませんが。
「ロックミュージカルBLEACH」完結版。人、多っ話の流れ的にいっても東仙は必要だったのかなぁ。えー、歌的にも(苦笑)。更木とのシーンも削れるような気がするし、11番隊の役割もイマイチ。好きだけど、必要かと言われれば、その分、間延びした感じがするし。今回は演出的にも少々キツかったかもしれない。せっかくの完結編なのに見ていて、うーん?と。主軸がブレてしまって見ていて落ち着かないというか。一護のこととかルキアのこととか、悪についてとか。もっと掘り下げて欲しかった。言うならば、初演のときのようなモヤモヤ(苦笑)。ただ、ライブは……、かっこよかったなぁ、ツッチー。羽織り袴を着てのダンスは圧巻。殺陣教室があれば通いたい。
明日はいよいよハリポタ最終巻の発売。まぁ、
英語は読めませんが。
あ、昨日、2話目からでしたが(しろたんが出るというので)、妹と二人で有り得ねぇと言い合いながらもちゃっかりと花君を楽しみました。オーラの子が好きです。しろたんは、しきりに妹が、「相変わらず顔、濃いなぁ」と呟いていましたが。先週、「花君おもしろかったよ」っていうメールもらったときには、「花君?誰だっけ、それ。おおふりの花井?」とてっきり人名のことを指していると思っていたのに、来週からも見ようかと。主役の二人は、原作のときからまぁ、どうでも良かったのですが、やっぱりかっこかわいい男の子たちがワーキャー言っているのは見ていて微笑ましいです。あと、つばき様。彼女、おいしいなぁ。また出てこないかなぁ。
今日は、9時から鑑識係の学さんを見て10時からは和樹を見て爆笑――ではなく、応援しようと思います。
BLEACH、BLEACH!!
何ですか、アパッチ!!かわいすぎ。カワ美シャス(つい出てしまうハマー語)。というか、え、がっくん?!久保先生の描く女の子はみんなかわいくて良い。しかし……、ウワサには聞いていたものの、このイチオリ展開は、ちょっと……。ルキアはどこへ行っちゃったんですか。一護には、ルキアがいるじゃないですか。女キャラ一位の彼女が……。織姫は……、自分の力のなさを実感しているとか足手まといになるとか言いながら必死にしがみついてきて尚且つそこでも言い訳するのが嫌です。良い子なんだけど……一護が絡むと、なぁ……。
あ、ボーボボ。いつの間にか最終回……。やっぱり1部のノリの方が好きだけれど、こうなると寂しいなぁ。こんなにも同業者の先生たちに惜しまれる作者さんもいないんじゃないかと。いろんな先生たちのねぎらいの言葉が温かかったなぁ。
タイトルの「パレード」は吉田修一さん作品。す……っごい、おもしろかった!!最後の締めもたまらない。すごい才能のある人なんだろうなと。ルームシェアする男女4人(+途中加入1人)の話なんだけれども、先輩の彼女に一目ボレしちゃうへたれな大学生とか、人気アイドルの彼女とか、いつもオカマさんたちと一緒なイラストレーターだったり、体を売る商売(趣味は人に家に無断侵入)をする少年だったり、元彼女と未だ体の関係が続いてる映画配給会社の社員だったりとみんなひとくせあるくせにさらりと日常が書かれていて。みんなにそれぞれ過去があるんだけど、未来は見えない。淡々とした日常が続いていた中にラストの展開は、衝撃。でも、それも彼らの日常。
明日は、「おたく論」読みます。
おたくですから。